tranning’s diary  「旅のフォトコラム」

旅行記(TRAVEL),ランニング(RUNNING)の記録 読んで貰うブログより、見て貰うブログにしていますので、写真画像を中心に掲載しています。

「ドンタン ビーチ(Dongtan Beach)」~パタヤのビーチで充分泳げて、椰子の木の下でゆったり日光浴が出来るビーチ!!

 

 

パタヤのジョムテイン地区でも、パタヤの中心寄り「パタヤ ポリスステーション」(ソンテウがビーチロードを走る手前)より北は、「ドンタン ビーチ」と呼びます。

 

ここから右側に「パタヤ ウォーター パーク」を見て、少し先に行くまでのビーチを含むよう。

 

 

「ドンタン ビーチ(Dongtan Beach)」

 

 

 

 

 

 

「ドンタン ビーチ」と言うと、別名「ゲイ ビーチ」と呼ばれているようですが、以前行った時にはちらほらビキニの海水パンツを履いて、男同志手を繋いでいた輩がちらほら見かけたが、今はそんな感じ、雰囲気もなく。

 

ここもほぼファラン、12月だったのでそれもロシア人で埋め付くされていました。

 

ただここは中国人の団体は来ない様、日本人とかはほぼ見かけない。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「ポリス ステーション」から暫く行った、椰子の木が沢山生えたあたりが、ベストポイントのフリーエリア。

 

有料のビーチチェアー、パラソルがあるお店が仕切っている場所でなく、タオルとか下に敷くものが必要だが、椰子の木の下で適度な日光浴も出来、心地良いのんびりとした時間を過ごせます。

 

この前の海は、結構綺麗で透明とは言えないが、充分に浸かって泳げます。

 

 

 

 

 

 

 

この日も午前中の早い時間に行って、ウトウトしていたら昼近くになったら、周りはロシア人で埋め尽くされていた。

 

ここでもロシアのご婦人は、自分からビーチの売り子に近づいて行きますので、我々には目もくれないので、ここでは静かなビーチライフが過ごせます。

 

 

 

 

 

 

 

 

この辺が以前は、ゲイのカップルを見かけたエリアだが、見事にここもロシア人の夫婦、ファミリーに占領されていました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

この辺は5つ星のホテルが数件並んでいて、ここからラン島が一望出来る。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

**この記事は2019年12月に訪問したものです。**