tranning’s diary  「旅のフォトコラム」

旅行記(TRAVEL),ランニング(RUNNING)の記録 読んで貰うブログより、見て貰うブログにしていますので、写真画像を中心に掲載しています。

「ワット プラシン( Wat Phra Singh)」~チェンマイで最も格式が高い黄金のパゴダが眩しい寺院!!

 

 

チェンマイの旧市街の西側、スアン・ドーク門にほど近い場所に「ワット プラシン」はあります。

 

チェンマイで最も格式が高く、市内で最も大きな寺院、プラシンは「獅子の寺」という意味。

 

 

チェンマイ 旧市街 「ワット プラシン」

 

 

正面から入ると、本堂、お堂、仏塔があり、お堂にはプラシンの象徴の緑の仏像がある。

 

パゴダ(仏塔)は以前は真っ白だったが、今は黄金に塗られていて近くにいくと太陽の光で眩しいくらい。

 

最初は自転車で訪問しましたが、後日旧市街(城壁内)を歩いて廻った時にも再訪しました。