tranning’s diary  「旅のフォトコラム」

旅行記(TRAVEL),ランニング(RUNNING)の記録 読んで貰うブログより、見て貰うブログにしていますので、写真画像を中心に掲載しています。

サメット島からバンペー埠頭さらにバンコクへ~これがサメット島の話題最後です。

 

 

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サメット島の話題で昨年の年末から何だかんだと言いながら、約一か月も費やしてしまいましたが、実際に滞在したのは昨年の7月の3日間でした。
 
撮ってきた画像がやたらあり、特に写りのいいやつだけを選択してないでむやみやたらにほぼ全部紹介していますのでネタに事欠きません。
 
この調子で行けば年に2・3回の旅だけで一年通して持たしてしまいますが、さすがにそれでは飽きられてきてしまうのでもっと多方面、違う話題も織り交ぜていこうとは思っています。
 
中途半端で終わらせてしまうのも自分の性格としてやで、ここ最近ずっ~と旅中心で構成していますので、今更ランニングの話題今日何キロ走ったとか、キロ何分とかの記事はバカらしくなりもうちょっと避けたいと思っています。
 
もちろん旅がらみで地方、海外のマラソン大会に行った時はレースの紹介、その土地の見所等を紹介したり、特に大きな大会の宿泊情報などは是非案内したいと思っています。
 
 
サメット島 ~バンペー埠頭 帰りの船
 
 
ということで「サメット島」からの最後の話題になりますが、最初の上の画像の顔はいかつい鬼の形相ですが体型は何とも言えない爆乳のぽっちゃりで、この体のタイプはいかにもファラン(欧米系)、又は中近東系の人種好みのこの人魚伝説の銅像ともお別れです。
 
日本人はあまり好みでない様ですが、自分は気になっていますのでどちらかというとタイプです。
 
なのでサメット島には日本人はあまり来ないのか、日本人の来島を特に推進していないのか分かりませんが。
 
バンコクに駐在している家族という方しかこの滞在中に日本人に合いませんでした。
 
でも先日タイトルに「爆乳」と入れただけで、アクセス数伸びましたからそれなりに興味がある方も・・・。
 
やはりそっち系の話題のブログとかを書いている方は、それだけでアクセス数とかがありアフィリエイト等での稼ぎもあるのも頷けます。
 
もっとタイのナイト情報とかの記事も折り込みたいのですが、自分の場合酒が飲めないものですから。
 
ちょっと違う方向に行きましたので修正します。
 
 

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帰りは「ナダン埠頭」から迷わずに乗船したので、料金も50バーツ(約160円)支払っただけで
船に乗る事が出来ました。
 
やはりこの「ナダン埠頭」からの乗り降りがほとんどの様で、一時間に一本の割合でしたがこの時間帯お客が相当な数いたので船が2台口でした。
 
なのですでに先に出た船の画像をそのまま紹介する事が出来ます。
 
この定期船ですが、他のブログの情報によるとピンク色との事だったが今回どの船を見ても水色でした。
 
 

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「ナダン港」の隣の宿泊した「サンライズ ビィラ」を眺めながらサメット島を離れます。
 
 

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この日は天気も良く、波も穏やかで絶好の船旅。
 
2階の甲板の海側に陣取り、足を延ばして陽は当たりますが海風を体全体に感じながら最高の船旅40分間をたった50バーツで満喫させて戴きました。
 
 

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バンペーの港の中、漁船がほとんどの様で漁業で地元の方が生活しているのが分ります。
 
 

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船からはこの木作りの桟橋を歩いてターミナルへ、このタイ本土の「バンペー埠頭」と較べサメット島の「ナダン埠頭」の方が何十倍も立派で近代的でした。
 
どっちがローカルなのか分からない。
 
 

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前回アユタヤに行った時もそうでしたが、ローカルの方がバンコクパタヤの街中と較べこの派手なバスを見かける機会が多い。
 
 

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帰りは直接バンコクに行くので、エカマイバスターミナルまで155バーツ(約500円)ミネラルウォーター一本付き。
 
バスのチケットは、食堂の脇のチチケット売り場ですぐに買う事が出来、ここの埠頭の目の前から乗車が出来ました。(すでに何人かの乗客が乗っていたのでスタートは別の処の様)
 
 

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以上で「サメット島」の記事は終了します。
 
長い期間にわたり懲りずに見て戴いた方失礼致しました。
 
少しでもこれを見て「サメット島」の情報収集に役立てて戴ければ幸いです。
 
本当にこの島を訪れている日本人の方、まだまだ少ないです。
 
プーケット」、「サムイ」へはバンコクから航空運賃等かかりますが、「サメット島」へはバンコクからならバスで往復千円ですみます。
 
是非訪れてみては如何でしょうか!!