tranning’s diary「旅のフォトコラムダイアリー」

旅行記(TRAVEL),ランニング(RUNNING)の記録 読んで貰うブログより、見て貰うブログにしていますので、写真画像を中心に掲載しています。

カオサン周辺の古い街並を歩く~バンランプー運河のノララットササン橋(Norarat Sathan Bridge)を渡りプラナコン地区へ。。。

 

 

カオサン地区はカオサン通り、ランブトリ通りだけがみどころではなく、むしろその周辺にいかにも下町といった古い建物がある。

 

この辺りにもゲストハウスがいくつもあり、夜は静かで宿泊するにはいい場所。

 

カオサン地区にはゆっくり滞在して、その周辺を散策するのがお勧めです。

 

 

バンコクカオサン~バンランプー運河 ノララットササン橋「プラナコン地区」

 

 

 

 

カオサン ランブトリ通りから地元の方で朝賑わっている、バンランプー市場の周辺を通りバンランプー運河に架かるノララットササン橋を渡りを渡ると、そこがプラナコン地区。

 

この辺りのゲストハウスに泊まっているファランが多い様で、朝早い時間は静かだが暫くするとそれぞれの店のオープンデッキで朝食をとる方を多く見かける。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 



**画像は2年前、又はそれ以前に訪れた時のものを、あえて今の時期海外にまだ行けませんが、早く元通りになってどんどん行ける様にと願いを懸けて、これからも暫くまだまだストックしている画像がありますので、過去画像ですが紹介していきます。

 

 

情報は多少古く今は変っている場合がありますので、ご了承ください。

 

今年は是非、まずはタイから訪れてじっくり滞在して、この2年以上の期間をリセットしたいものです。。。

 

 

 

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「ランブトリー ヴィレッジ ホテル( Rambuttri Village Hotel) 」~カオサン地区に宿泊するなら、絶対にゲストハウスでなくこのホテル!!

 

 

 

カオサンで宿泊するなら、すでに何回も紹介していますが、ランブトリ通り寺裏にある「ランブトリー ヴィレッジ ホテル」。

 

2015年に参加した「バンコク マラソン」以来、2019年まで4度一年に一回は宿泊しています。

 

ここに来ると帰って来たと感じる場所、もちろん高級ホテルでもないし、中級ホテルで2星ホテルですが。。。

目次

 

バンコク~カオサン「ランブトリー ヴィレッジ ホテル( Rambuttri Village Hotel)

 

 

 

 

カオサン地区の宿泊場所と言えば、ゲストハウスと言われますが、料金もゲストハウスと変わらず(自分が宿泊した時がたまたま安い時期で、部屋タイプも「ジュニア ダブルルーム」という確かにそんなに広い部屋ではないが、1泊2千円を切り朝食付きの時もありました。

 

 

 

 

今後も今の状況を考えて、ゲストハウス特に相部屋のドミトリーとかは絶体に避けなくてはならないので、この種のホテルは貴重な存在になります。

 

料金も千円台でしたら、ゲストハウスとあまり変わらない。

 

 

 

 

 

 フロント ロビー

 

フロントはこんな感じですが、時間によっては人が並んでいたり混雑しています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 客室の様子、備品

 

ここは部屋の中でも一番小さい、「ジュニア ダブルルーム」。

 

確かに部屋は狭いが、ベッドもクイーンサイズ、他の備品もすべて揃っていて何も不自由はない。

 

TVは小さいがほとんど見ないので、冷蔵庫も飲み物、少量の食べ物も入れられるサイズ、ドライヤーもあり、もちろんエアコン付き。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

前に宿泊した部屋のシャワールームは仕切りがなかったが、この部屋はトイレとの間にしっかりとした仕切りがある。

 

トイレは、手動ウォシュレット付、洗面台も充分な広さ、シャンプー、コンディショナーも付いている。

 

よくホテルの紹介記事で歯ブラシが付いてないと紹介されてますが、海外のホテルは日本のホテルと違いは歯ブラシはよっぽどの5星高級ホテル以外は付いてません。

 

これ海外のホテルの常識になります。

 

 

 

 

 

 

 

 



以前宿泊した時のシャワールーム

↓↓↓

 

 

 

 

 館内の調度品

 

このホテル歴史があり全体に古めですが、館内にある調度品が特徴があり素晴らしい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 屋上のプール

 

プールは建物ごとに二か所あります。

 

どちらも屋上になりますが、雰囲気もいいしそんな混雑もしてないので、天気のいい日はここのデッキチェアでまったり。

 

景色もよく、隣の「ワット チャナソンクラーム」を一望出来ます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 レストラン、朝食

 

レストランは、フロント横の中庭を含んだスペース、朝食はバッフェで種類も量もあり満足。

 

2千円を切って宿泊代に朝食付きになっている場合は、迷わずそのプランを選択。(この場合は絶体にゲストハウスに泊まるよりお得)

 

別に支払っても250バーツなので、内容見れば納得。

 

今の時期は残念ながらここはクローズされているようだが、通り沿いのレストランは朝から夜まで営業しているよう。

 

 

 

 

 

 

 

 



 

 

 

当初GWが過ぎてからすでに3回ワクチン接種しているので、タイには規制はあるが行ってみようと思いましたが、 テスト&ゴーの申請、航空券も安いのがあまりなく(LCCは飛んでいても、乗り継ぎ便でものレガシーキャリアの安い航空券はない)、ホテル代も極端に安いのもないし、SHAプランを最初の1泊は予約が必要になっているようで。

 

同じ条件でいかに安く行くかに沿わないようなので、もう少し様子を見ようと思ってます。

 

ただ今年中には何としても行きタイ!!!

 

 

 

**画像は2年前、又はそれ以前に訪れた時のものを、あえて今の時期海外にまだ行けませんが、早く元通りになってどんどん行ける様にと願いを懸けて、これからも暫くまだまだストックしている画像がありますので、過去画像ですが紹介していきます。

 

以前使用した画像も一部使っています。

 

情報は多少古く今は変っている場合がありますので、ご了承ください。

 

今年は是非、まずはタイから訪れてじっくり滞在して、この2年以上の期間をリセットしたいものです。。。

 

 

 

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通称「カオサンの寺裏( Soi Rambuttri )」~ランブトリ通りの西側、ここがもっともカオサンの光景を残している場所!!

 

 

 

同じランブトリ通りでも、チャクラポン通りを挟んで西側を通称「寺裏」と呼ばれています。

 

カオサン地区にあり、ここだけは別世界な「ワット チャナソンクラーム」のお寺の裏の通りにあるので、そう言われている。

 

日本人が付けた名前なのか、そのまま訳したのか分からないが、この「ワット チャナソンクラーム」を取り囲むようにゲストハウスや食堂、マッサージ屋、土産物屋などが立ち並び、道行く人々の多くはバックパッカー

目次

 

バンコク~「ランブトリ通り ( Soi Rambuttri )

 

 

 

 

ここは、カオサン通りとは全く違い大きな音量で音楽を流しているパブ、レストランもなく、酔いつぶれている人々も居ない。

 

ゆるい空気が昼も夜も流れていて、一種独特な雰囲気がある。

 

以前からあるゲストハウスが多く、このエリアについ宿泊してしまう。

 

 

 

 夜の寺裏、ランブトリ通り

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 「ワット チャナソンクラーム」 昼の寺裏、ランブトリ通り

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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**画像は2年前、又はそれ以前に訪れた時のものを、あえて今の時期海外にまだ行けませんが、早く元通りになってどんどん行ける様にと願いを懸けて、これからも暫くまだまだストックしている画像がありますので、過去画像ですが紹介していきます。

 

 

情報は多少古く今は変っている場合がありますので、ご了承ください。

 

今年は是非、まずはタイから訪れてじっくり滞在して、この2年以上の期間をリセットしたいものです。。。

 

 

 

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